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P-101供Stereo Pre Amplifier〜
P-101供Stereo Pre Amplifier〜
より忠実なレコード再生を目指して設計したプリアンプP-101のアッテネータをより絞り込める32接点(P-101は24接点)としたバージョンアップモデルで、基本性能はP-101と全く同じです。
広帯域、低歪率を実現。発売より25年を越えて高安定性、高信頼性を実証しました。
特 徴
・P-010バージョンアップモデル
・広帯域、低歪率、高安定性、高信頼性
・無接点入力切・ 替方式採用
・2.5dBステップ31接点高精度アッテネータ
・自動アッテネータ接点クリーニング機構(ACRF)採用
・高い電源電圧変動除去比
・ロードリフト・ハイスルーレート
仕様
入力感度/インピーダンス
 PHONO:2mV/50kΩ
 CD:100mV/47kΩ
 TAPE:100mV/47kΩ
出力レベル/インピーダンス
 REC OUT:0.1V/680Ω
 PRE OUT:1V/47kΩ
SN比/PHONO:-70dB max
PHONO耐入力:160mV/1kHz
RIAA偏差:±0.2dB max
アッテネータ:0〜-72.5dB 2.5dBstep
ミューティングタイム:2sec typ
電源:AC100V 50/60Hz
外形寸法:W434×H177×D355 mm
重量:14kg
備考
※P-101からのバージョンアップサービス:84,000円
M-152〜Stereo Main Amplifier〜
M-152〜Stereo Main Amplifier〜
広帯域、低歪率はもちろんスピーカーシステムとの相性問題を解決したロードリフト性能、平均聴取音圧を高くとれないというクリップ波形の問題の解決、電源電圧変動の影響を受けにくい特性など新しい切り口での特性を追求したメインアンプです。発売より26年を経て高安定性、高信頼性も実証されました。
特 徴
・150W×2 ステレオパワーアンプ
・広帯域、低歪率、高安定性、高信頼性
・ドライブするスピーカーを選ばないロードリフト(SP端子で±5mV以下)を実現
・クリップ波形が美しいので、平均聴取音圧が高く出来る
・高い電源電圧変動除去比
・ハイスルーレート(80V/μsec)
・スピーカーの逆起電力吸収能力に優れ、ウーハを超低域まで安定に制動
・ミューティングリレーに低接触抵抗、高信頼性の水銀接点リレーを採用
・高効率設計により、少ない自己発熱
仕様
入力感度/インピーダンス:0.73V/15kΩ(150W out put)
定格出力:150W+150W rms min
出力帯域幅:5〜120kHz min
全高調波歪率:0.01% max
周波数特性:10〜350kHz (1W out put)
定格負荷抵抗:8Ω
残留雑音:0.3mV rms max
DCオフセット電圧:±5mV max
ウォームアップタイム:15min max
ミューティングタイム:2sec max
スルーレート:80V/μsec
電源:AC100V 450W max
外形寸法:W434×H177×D355 mm
重量:21kg
備考
特にございません
M-032〜Stereo Main Amplifier〜
M-032〜Stereo Main Amplifier〜
M-152で確立した新しい切り口での特性を小出力(30w)で実現したモデルです。小出力ながら高い平均聴取音圧を実現出来ます。
発売後、25年が経ち高安定性、高信頼性が実証されました。
特 徴
・30W×2 ステレオパワーアンプ
・広帯域、低歪率、高安定性、高信頼性
・ドライブするスピーカーを選ばないロードリフト(SP端子で±5mV以下)を実現
・クリップ波形が美しいので、平均聴取音圧が高く出来る
・高い電源電圧変動除去比
・ハイスルーレート(42V/μsec)
・スピーカーの逆起電力吸収能力に優れ、ウーハを超低域まで安定に制動
・ミューティングリレーに低接触抵抗、高信頼性の水銀接点リレーを採用
・高効率設計により、少ない自己発熱
仕様
入力感度/インピーダンス:0.38V/15kΩ(30W out put)
定格出力:30W+30W rms min
出力帯域幅:5〜340kHz min
全高調波歪率:0.01% max
周波数特性:10〜800kHz (1W out put)
定格負荷抵抗:8Ω
残留雑音:0.3mV rms max
DCオフセット電圧:±5mV max
ウォームアップタイム:10min max
ミューティングタイム:2sec max
スルーレート:42V/μsec
電源:AC100V 100W max
外形寸法:W217×H117×D355 mm
重量:10kg
備考
特にございません。
M-151〜Monaural Main Amplifier〜
M-151〜Monaural Main Amplifier〜
M-152のチャンネルを独立させたモノラルメインアンプです。
クロストークが発生しない分、M-152よりもハイクオリティを実現しています。
諸特性はM-152に準じます。
特 徴
・150W モノラルパワーアンプ
・広帯域、低歪率、高安定性、高信頼性
・ドライブするスピーカーを選ばないロードリフト(SP端子で±5mV以下)を実現
・クリップ波形が美しいので、平均聴取音圧が高く出来る
・高い電源電圧変動除去比
・ハイスルーレート(80V/μsec)
・スピーカーの逆起電力吸収能力に優れ、ウーハを超低域まで安定に制動
・ミューティングリレーに低接触抵抗、高信頼性の水銀接点リレーを採用
・高効率設計により、少ない自己発熱
仕様
入力感度/インピーダンス:0.73V/15kΩ(15W out put)
定格出力:150W rms min
出力帯域幅:5〜120kHz min
全高調波歪率:0.01% max
周波数特性:10〜350kHz (1W out put)
定格負荷抵抗:8Ω
残留雑音:0.3mV rms max
DCオフセット電圧:±5mV max
ウォームアップタイム:15min max
ミューティングタイム:2sec max
スルーレート:80V/μsec
電源:AC100V 250W max
外形寸法:W217×H177×D355 mm
重量:15kg
備考
特にございません。
D-202〜Frequency Diving Amplifier〜
D-202〜Frequency Diving Amplifier〜
広帯域、低歪率、高安定性、高信頼性の2wayチャンネルデバイダーです。
クロスオーバー周波数を御指定頂きまして±1%、チャンネル相互間±0.1%以下の高精度で受注生産致します。
特 徴
・2way ステレオチャンネルディバイディングアンプ
・広帯域、低歪率、高安定性、高信頼性
・12dB/octのシャープな減衰特性
・両チャンネル間の位相差が全周波数で180°となる理論バタワース特性を忠実に実現
・高い電源電圧変動除去比
・高精度クロスオーバ周波数(指・ 定値に対し±1%以下、チャンネル相互間0.1%以下)
・加算器による理想的な3D出力付
・高精度レベルコントローラ(回転角に対し、±0.5%)
仕様
入力インピーダンス:100kΩ
クロスオーバ周波数:指定による
周波数精度:指定値±1% max チャンネル相互間±0.1% max
減衰特性:12dB/oct
最大出力:12V max
出力インピーダンス:5.4kΩ max
周波数特性:3〜700kHz –3dB
全高調派歪率:0.005% max
利得:0.9
電源:AC100V 50/60Hz
外形寸法:W217×H177×D355 mm
重量:7.5kg
備考
※クロスオーバ周波数は100〜10kHzの間でご指定ください(受註生産品)
※クロスオーバ周波数の変更:42,000円(税別)

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