This 21導入例

K様
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お客様の声
スピーカーの箱から出ている色分けされたコードをアンプに繋ぎ、CDプレイヤーとのケーブルを差し込む。コードは付属されてくるから特別な知識はいらない。
奥行き感と音の広がり。長時間、聴き続けていても嫌にならないし、何年使い続けても飽きないのは、この二つがあるからだと思っている。
良くマニアはコードやプラグを変えて音の出方が変わったと言っては、それでは収まらないで、しばらくすると変えたがる。下手すれば装置よりコード類の方が金額が高いなんて。リニヤを知っている私からすれば愚の骨頂。そのたぐいで音の出方に変化があるのは、器機の作り手側のいたらなさ。
不思議なもので、コンサートに行ってくると余計に聴きたくなる。リスニング専用に作られた部屋ではないし、雰囲気が殺風景ではあるが、部屋の明かりを落とし蝋燭の火を灯せば、なかなか捨てたものではないと満足している。50年代のゆったりと情感あふれる演奏家のソースを聴くのも無くてはならないひと時だ。
良く聞く音楽は生演奏に限る。という人々は多いが、音楽を鑑賞するという行為は、何もホールで聞くことが全てではないだろう。それにしても演奏している人達が、以外に演奏を聴きにいっていないし、FMや衛星放送の音楽番組に関心がない。それが不思議で仕様がない。絵画や彫刻、美術に関心があって描いている人たちが美術館へ足を運んでいるのに、何故なんだろうと思う。

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